84HACHIYON PROJECT

84はちよんCO2のカンヅメ

食べられません!

小学生のころから、CO2をタノシクマナブ教育を。その教材として「CO2のカンヅメ」を提案したい。ラベルのウラには、「どうして木は酸素を吸収し、二酸化炭素を固定するのか」「人は1年間にどれだけのCO2を排出するのか」「CO2吸収量の計算式は」など、このカンヅメをクルクル回しながら学習する。日本全国の小学校の教材として採用して欲しい。食べられないカンヅメ。

CO2のカンヅメ

84はちよんCO2のカンヅメ 協同組合 木星会

http://mokusei.or.jp/

切って・使って・植える

物づくりからの84(はちよん)は再生できる唯一の資源です。
木は切って使って、植生していく事で新たに二酸化炭素の固定化ができます。こんな素晴らしい素材で産業に生かせ、
山のおんちゃんや職人さん達も環境保護に貢献できると自信が沸いてくる84(はちよん)は高知県の山からのエコ産業革命です!

あたらしい環境教材

木は成長する過程で空気中の二酸化炭素を吸収し、炭素として体内に取り込んでいきます。そうした働きから、木は“CO2の缶詰”といわれ、空気中のCO2の量を減らすのに役立っています。これを環境問題を理解するための新しい教材「CO2のカンヅメ」として商品化しました。

リサイクルマーク

お問い合わせ先
協同組合 木星会
TEL:0887-84-2344
FAX:0887-84-2261
高知県土佐郡大川村大北川227
E-Mail 
会社HP

もくもく菜園キット

2009年の第一回84はちよん会議で、
CO2のカンヅメを発表しました!

協同組合 木星会 川村純史さん

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