a.タテ半分が木のサイン、b.矢印部分が木のサイン、c.はコンクリートと木のサイン。木の部分は耐久性にかける事は承知している。
5〜7年に一度、木の部分をアタッチメントとして取り替える。
日本の山が循環する。日本の風景が変わる。
「日本国のサインは木をつかっている!」
外国からのビジターはそう叫ぶだろう。
「観光」とは「光を観る」。この計画は観光にも通じる。
四万十川沿い国道381号線に数カ所
84はちよん木づかいサインを設置したい。
四万十川流域をサイン計画のモデルとし、
全国に展開して行きたい!青森・島根・岐阜・・・
日本の風景が変わっていく。
CO2を固定してくれる環境配慮型木使いサイン。
「日本の美意識」がサインとなり風景を作り出す。










